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| アーティスト (Artist) |
LOCKHART |
| タイトル (Title) |
LOCKHART / CITY PULSE |
| リリース年 (Released Year) |
2026 年 |
| 種別 (Sort) |
輸入盤・新品 Brand New |
| コンディション (Condition) |
ジャケット (JACKET): M/ 盤面 (DISC):M |
| 価格 (Price) |
3,500
円(税込) |
| ポイント |
100P |
カナダ出身のメロディック・ロック/AORバンド、LOCKHARTの2026年作1STフル・アルバム。メンバーはDevon Kerr(Vo/G/Key)、Jason Junop(B:CAULDRON、GOAT HORN)、Fabio Alessandrini(Dr:BONFIRE、ANNIHILATOR、HARDLINEほか)という実力派トリオで、80年代アリーナ・ロックの華やかな感触とクラシック・ハードロックの力強さを融合したサウンドが魅力だ。2022年のEP『No Chance』、2025年のシングル「City Pulse」を経て完成した本作は、シンセサイザーを効果的に配した壮大なメロディと厚みのあるコーラスワークが印象的な一枚。JOURNEY、BOSTON、TOTO、FOREIGNER、REO SPEEDWAGONといった往年のAOR/メロディック・ロックを思わせる王道の音像を軸にしながらも、50年代ドゥーワップやBrian Wilson的なコーラル感覚までを取り込んだ奥行きのあるアレンジが光る。「The Dose That Made You Poison」「Under Fire」「Before the Fall」などは緻密に構築された楽曲と伸びやかなメロディが際立つ好曲で、完成度の高いソングライティングが存分に発揮されている。また「You Wouldn’t Know Love」ではMUNICIPAL WASTEのNick Poulos、「Can’t Shake It」ではCAULDRONのIan Kilpatrickがゲスト参加し、要所で鮮烈なギター・ソロを披露。メロディアスでありながらハードな手応えもしっかり備えた、AOR/メロディック・ロック・ファン注目のデビュー作。スリップケース
※ コンディション表記について
M:新品 (Brand New)
A+:新品同様 (Like A New)
A:見た目、再生上も問題のない無傷のものはこの表記です。 (Very Good Condition)
A-:若干の痛みを示します。神経質にみない限り問題のない状態 (Good Consition)
A--:A とBの中間のコンディション表記となります。再生する分にはほとんど問題はありませんが、若干のスリキズ、ひっかきキズ、等ついている状態を示しています。(Acceptable Condition)
B:コンディションの状態はそれぞれの商品ページで細かくご説明致します。(Damaged)